『店長 回想ブログ』
~懐かしのあの機種を想い出し~
名 称)オキドリームセブン
導入開始)90年代初頭未明
タ イ プ )3号機
メーカー)高砂電器
本土では過激なチューンアップを施されたマシンがシノギを削り、爆裂機戦争が巻き起こった90年代初頭、独自の文化を育んできた沖縄マシーンは相変わらずフェニックス、アペックス両巨頭の独占状態。そのなかでドリセブの愛称で親しまれたオキドリセブ。「状態」という言葉が生まれた時代でもあった(END
現ホールには存在しない懐かしい機種を、当時の記憶と知識を頼りに執筆しております。仕様や数値の誤り等があるかもしれません、ご了承頂けると幸いです。