2019年07月29日
ダイナム、ビスティ、フィールズが共同開発した「Pヱヴァンゲリヲン13ごらくモデル」
9月上旬より導入開始


 全国46都道府県にパチンコホールを展開する株式会社ダイナム(本社:東京都荒川区西日暮里 代表取締役:藤本 達司)は、株式会社ビスティ、フィールズ株式会社と共同開発したパチンコ遊技機「Pヱヴァンゲリヲン13ごらくモデル」の約1,200台を2019年9月上旬より、ダイナムジャパンホールディングスグループの店舗へ順次導入します。
 このたび開発したPB機は、ダイナム、ビスティ、フィールズがスペック設計や企画立案などを協働で手がけた6段階設定付きパチンコ機です。確変継続率は約84.6%(設定1)以上となっており、また右打ち時の大当りは約25%で10ラウンド(最大ラウンド)となる特長を有しております。パチンコユーザーの声を反映した特別な一台となっておりますので、ぜひお楽しみ下さい。
 当社は、パチンコを「誰もが気軽に楽しめる"日常の娯楽"」として提供することを目的に、今後もお客様に最も近いホール企業として、顧客視点に立った製品を開発し提供していきます。なお、本機におきましては株式会社ニラク様の店舗にも導入される予定となっております。

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(1)『Pヱヴァンゲリヲン13ごらくモデル』の特長
 ・V確変STタイプ(4%→100%)
 ・時短突破型の確変高継続率タイプ→約84.6%(設定1)~約87.9%(設定6)
 ・確変、時短中の大当たり(特図2)は、約25%が10ラウンド(最大ラウンド)となります。
 ・盤面上やデモ画面に「ごらく」ロゴマークを掲出することで見た目の差別化を図っています。

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(2)機種概要

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